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健康

子宮筋腫はほうっておいてはいけません

40代以上の女性に多いと言われる子宮筋腫ですけど、実は、私も子宮筋腫があり、40代前半の摘出手術をうけました。 じつは、35歳から、人間ドックを受診していて、毎年のように婦人科検診をうけていたのですが、39歳まで、問題なしとずっと言われていたのです。 でも、自分でも、生理痛がひどかったりしたので、婦人科にいくたびに特別にエコーまでやってもらったのに、問題なしでした。 ところが、40歳のときに、婦人科検診をうけたら、子宮筋腫があるということ、しかも相当な大きさになっているということがわかりました。 参考サイト ⇒ http://www.socratic-retreat.com/ その当時、かなりの貧血に悩まされていたということもあって、摘出手術を受けました。 そして、なぜここまでになるまでに、きづかなかったのかと思うのです。 私が、体調が悪く、くらくらすると言わなかったら、どうなっていたのかとも思います。 ですから、明らかに体調が変だというときには、検査の結果で問題なしと言われても、いろいろ質問して、検査をうけたほうがいいと思います

効果的な結果を出す加圧トレーニング

現在、私はウェイトトレーニングを日課にしています。 いわゆる筋肉をつけるためのトレーニングですが、これらのトレーニングには高重量で行うものや、ゆっくりとした動作で行うもの(スロートレーニング)などがあり、そうしたトレーニングのひとつに「加圧トレーニング」と呼ばれるものがあります。 わたしも興味を持ったのですが、独学だけではじめるのは危険であり、近くに教えてくれる施設がなかったためにあきらめました。 加圧トレーニングは少ない負荷で効果的な結果を出すことができる画期的なトレーニングではあるのですが、そのためには適正に加圧する必要があるのです。 実行に当たってそれほど特殊な機器を使用することはありません。 太いチューブのようなものを巻ことで、血流を制限するだけです。 腕や脚に血液がプーリングすることで、行き場を失った血液が今まで血の流れていなかった場所に流れるようになるわけです。 この結果として軽い負荷で大きな負荷をかけたときと同じ効果が得られるのです。 この加圧が緩ければ効果はありませんし、きつければ弊害が現れます。 正しく行えば効果的なトレーニングですので、近くに教えてくれる施設等があるのでしたらお勧めしたいトレーニング方法です。